2度目の離婚話でダンナが語った内容

3社目を突然退職して無職になった時、ダンナは「離婚することを提案しますがいかがでしょうか。」とメールしてきましたが(詳しくはこちら)、娘が10歳になる少し前、娘が寝てから、「話がある」と言われました。







ケンカしたはずみで離婚話が出た事はありましたが、あらたまって切り出されました。


ダンナの言い分は・・・

・私の事は好きじゃない
・娘の気持ちより二人の問題
・自分の気持ち的にもう無理
・できれば親権は欲しい
・今までたくさん迷惑かけてきたけど将来的なまた迷惑をかけてしまう


私は悩んだ末、娘のために離婚は同意しないで、家族やり直そうと決意しました。

ダンナに馬乗りになって殴られそうになって、とっさに近くにあった歩行器で防御したら、ダンナの手が歩行器に当たり、歩行器がパッキーンと壊れた事もありました。

また、ダンナは娘に対しても、不適切な言葉を言ったり、暴言を吐いていましたが、私に対しても、「・ね!・ね!・ね!」など、暴言を吐いていました。

正直に言って、許せない部分もあって、もしもの時のために、ダンナの行動や言葉は記録は残すようにしていました。ダンナは転職を繰り返していて無職の期間もあったし、心療内科も何軒か通っていました。一方、私の仕事は安定していたので、ダンナに親権が渡るという事は有り得ないと思っていました。

==>ダンナ、うつ状態と診断される
==>ダンナが日雇い労働だった頃
==>ダンナ、3社目でパワハラを受ける


それでも、私は娘のために、家族をやり直す努力をしてきました。

==>あの時離婚を選ばなかった理由

少なくても、娘がパパを必要としている限り、私は離婚しないようにしようと思いました。

私はボロボロになっても、それでも頑張ろうと決意しました。

娘のために・・・



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