【高2】反抗期で担任の先生にまで反発していた娘・・ついに熱血先生に心を開く

12月、ついに期末テスト前になりました。

期末テストの直前、相変わらず家では勉強しませんでした。





ただ、娘は、担任の先生に何度か居残りして勉強を見てもらったそうです。

担任の先生の事を、「いい先生だね。。。」と言いました。

「1年生の頃はうるさくて嫌いだったけど・・・」

1年生の時に担任の先生に反発していたのも反抗期の一環で、

反抗期が終わり、少し大人になったんだと感じました。

==> 先生が別れさせようとしている
==> 担任の先生に、彼氏と同じクラスにしてくれと無謀な要求をする
==> 他のクラスから受け入れ拒否か・・・

私は、「先生は、生徒の事を考えているから、うるさく言っていたんだよ。」と言いました。

娘も、それはよくわかってきたみたいです。

英検3級では、娘に居残りをさせて、英検の対策をしてくれたようでした。

==> 英検3級、1次試験 ・・親でさえ、永遠に受からないと思っていた
==> 5度目の英検3級、2次試験・・担任の先生の対策と予想外の試験結果


公立高校だと娘みたいな落ちこぼれは見捨てられてしまいそうだけれど

クラスで落ちこぼれた娘を見捨てないでいてくれた熱血先生・・・

その先生の熱意が、ついに娘本人に伝わったと感じました。



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