【番外編】今は亡き幼馴染② 躁うつ病の躁状態に転換した友達から、ランチのお誘い

5月頃から鬱から躁状態に転換したEちゃんは、フェースブックやツイッター、ブログなどを再開し、フェースブックのメッセンジャーを通して私に連絡をくれるようになりました。






5月頃から鬱から躁状態に転換したEちゃんは、フェースブックやツイッター、ブログなどを再開し、フェースブックのメッセンジャーを通して私に連絡をくれるようになりました。

Eちゃんは仕事はしていなくて、子供もいませんが、私は仕事をしていて、娘の受験で頭がいっぱいだったので、正直、ランチに行く余裕もありませんでした。

でも、なかなか断り切れず・・・

娘の受験が終わってからね、なんて言っていたら、3月になっても決まっていないかもしれません。

そこで、娘の一回目のAO入試前にランチに行っておいて、後は受験が終わってからと断ろうと思っていました

7月中旬の土曜日にランチに行く事になり、Eちゃんは都心にあるパスタ屋さんのリンクを送ってきました。

今度、家族か親戚とそのレストランに行く予定で、おいしかったらそこにしようと提案してくれました。

私はご飯を食べるとお腹が痛くなってしまい、ほとんど肉類などは食べられませんでしたが、麺類やご飯系は食べられるので、パスタだったら大丈夫かな・・・と思い、OKしました。

それからしばらくすると、今度は食べログか何かで調べたのか、中華バイキングの店のリンクを送ってきました。

私は小食で、ご飯がほとんど食べられないのですが、バイキングだったら野菜ばっかりちょこちょこ取って入ればいいし、コース料理よりもバイキングの方がいいかも・・・

中華だったら、デザートもケーキとかはないだろうし・・・

と思い、中華でいいよと返事をしました。

中華バイキングがおいしかったら、娘やダンナもそのうち連れて行ってあげたいな・・・と思っていました。











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