【究極の選択】偏差値30台3つのFランク大学、難しい選択を迫られる

ここまでは、A大学のAO入試を受け、不合格だった事、担任の先生には同じ大学を再度受けても、A大学を難しいと言われた事を書いてきました。





A大学は難しいと言われても、奇跡を信じて2度目をチャレンジしたいと私は思っていました。

それと同時に、行ける大学を探す必要がありました。

探しても、探しても、通える範囲の大学はFランク大学と呼ばれる偏差値40前後の大学しかありませんでした。

ここで、ちょっと整理してみます。

第一志望校のA大学


第一志望校。私が見つけた大学。AO入試を受けてみたが、結果は不合格

==> 偏差値50くらいの大学へ行きたいと言い出す

==> 第一志望校の合格発表

==> 不合格・・娘からメッセージが届く


学食も校庭もない専門学校のようなB大学


高2の時に娘と何回かオープンキャンパスに行った、私が見つけた大学。家から通いやすいし、アットホームな雰囲気が良いと思ったけれど、学食がなくて建物はビルなので、娘は嫌だと言った。センター試験同日模試では第二志望校として娘が書いた。偏差値は40以下。

==> 偏差値36.3だった・・センター試験同日体験受験

==> センター試験同日体験模試、英語偏差値30台だった娘・・国語の偏差値

==> Z判定(絶望的)が出た・・志望校判定



地の果てのように遠いD大学


娘が高校からパンフレットを持ち帰った大学。Fランク大学。とにかく、うちからは地の果てのように遠い。大学までは便の悪い駅から徒歩20分か、バスらしい。

色々な経路があるらしいですが、経路①
家→最寄駅(自転車、徒歩15分、またはバス)→上り乗り換え①→乗り換え②→下り30~40分(電車の本数が少ない)→徒歩約20分またはバス→大学

Door to Doorでは2時間かかるかもしれない。


留学生が年間800人消えるF大学


担任の先生に勧められた大学。偏差値は40以下。

==> Fランク大学の闇・・担任の先生が勧めてくれた大学は、留学生が年間800人消える大学だった①

==> Fランク大学の闇・・担任の先生が勧めてくれた大学は、留学生が年間800人消える大学だった②













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