【高3】受験前の三者面談後、 「ママがすごいのは、わかったよ」と娘に言われる

収穫が多かった三者面談も終わりました。

9時頃、娘がようやく帰ってきました。

私は娘が手書きで書いたレポートの最終チェックをしました。






すると、漢字の間違いを2つも見つけてしまいました。

悪(横棒が一本足りない)
解(牛の角が出ていない)

漢字チェックは、まるで間違い探しでした。

==> 娘の漢字の間違いが酷すぎる・・漢検4級も落ちた娘が書いた珍字数々

娘は、「ここまでが長かった」と言いました。

また、私は、前回の面接で聞かれた紙のコピーを先生が「頂いていいですか?」と言った事を話題にしました。

==> 不合格後の三者面談・・担任の先生から「頂いていいですか?」と頼まれた物


娘は、「きっと他の先生と共有するんだね」と言いました。

A大学の不合格が判明した後、私は面接で聞かれた事を紙に書かせようとしましたが、娘とバトルになったのです。

==> 不合格の原因を分析したいのに、面接で聞かれた事を「覚えていない」



私は、「ほら、ママが言った通りでしょ?ママが書いてって言った時嫌がったけれど、必要だったでしょ?」と言いまいした。


娘は・・・

「わかったよ。ママがすごいのは、わかったよ」と言いました。

・・・




「ママがすごいのは、わかったよ」という娘の言葉に、私は何か引っかかってしまいました。













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