【高3】 内々定?「早く書類が欲しい」

新聞はとても追いつかなくて、平日は朝刊と夕刊が溜まっている上体なので、翌日ダンナに電話してもらって、やめる事にしました。

そして、私は大量の専門学校の資料を捨てる事にしました。






専門学校の資料は、高2の頃から捨てようと思っていましたが、大学全落ちした可能性を考えて、捨てるに捨てられませんでした。

捨てる前に宛名を剥がしたり消したりしないといけないので、ダンナに頼んだら、露骨に嫌な顔をされて、「今度(週末)ね。」と言われたので、私ひとりでやりました。

そして、プリンタから印刷したレポートやエントリーシートの中から、まずFランク大学であるD大学のものを裏紙にするために仕分けしました。

D大学はエントリー中でしたが、辞退するつもりでした。

娘は翌日、近所の美容院の予約をしていました。

私は土曜日に都心にある美容院の予約をしていました。

ずっと忙しくて美容院にすら行けなくて、髪がまとまらなくなっていたのですが、ようやく美容院も行ける見通しが立ったのです。

担任の先生経由で聞いた話なので、娘は「実感が湧かない」、「早く書類が欲しい」と言いました。

内定と言っても、実際は、「内々定」だと私は認識していました。

流れとしては、

エントリーシート → 選考(面接、事前レポート) → 選考結果発表(内・内定) → 出願 → 正式な合格通知・入学許可 → 入学手続き

・・・という感じでした。








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